イヤホンのケーブルの長さは用途によって選びましょう

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先日、オーディオテクニカのイヤホンを購入したのですが、イヤホンにはケーブルの長さや、タイプが何種類あることを知りました。既にご存じの方も多いと思いますが、シェアしておきたいと思います(^_^)v。

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ケーブルの長さ 1.2mと0.6mの違いは?

ケーブルの長さは、1.2mまたは0.6mの2種類が一般的にあるようです。長さが違っても価格差はありません(^_^;)。要は、利用シーンによって長さを選ぶことになります。

1.2mは標準的な長さで、プレイヤーをカバンやポケットに入れて使うときに便利な長さです。特に意識しないで買えばこの長さのイヤホンを買っている人がほとんどでしょう。

0.5〜0.6mはプレイヤーを胸ポケットに入れたり、ネックストラップを利用するときにちょうどいい長さになります。私は普段、iPhoneを胸ポケットに入れているので、こちらの長さを選択しました。(iPhoneを水没させたのに、懲りずに胸ポケットに入れています(^_^;)。)

ケーブルの形状のU型とY型の違いは?

R(右)、L(左)のケーブルの長さが両方とも同じなのがY型、R(右)のケーブルがL(左)よりケーブルが長いのがU型と言います。

胸ポケットにプレイヤーを入れて使う場合、左側のケーブルに若干あまりができますが、これが嫌な人はU型を選ぶといいかもしれません。私は特に気にならないのでY型にしました。

     *     *     *

利用シーンにあわせて、イヤホンを使い分けるのもいいかもしれませんね。私は次にランニングをしてもずれないイヤホンが欲しいな〜と思ったりしてます(^_^)v。

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