愛用しているアプリ2009年版(Windows編)

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2008年3月に「最近ソフトウェアを買っていない」という記事を書いた事があるのですが当時はGoogle化が進んだため、めっきりソフトウェアを買うことが減ったと書いています。なるほど2008年からクラウド化が一気に進んだと言えますね?。

それから約1年半。2009年も残すところわずかとなりましたので今回は、普段愛用しているソフトウェアをご紹介したいと思います。まずはWindows編。9月にMacを購入してから自宅ではめっきりと使うことが減ったWindowsですがそれでもビジネスシーンではWindowsがメインですし、写真管理・動画編集に限ってはまだWindowsから離れることはできていません。

それでは行ってみましょう!

2008年3月現在
オフィスOffice2000(同左)
メーラーGmail(同左)
エディタ秀丸エディタ(同左)
スケジューラSchedule WatcherGoogleカレンダー
ブラウザFirefox(同左)
FTPクライアントFFFTPFileZilla
音楽管理iTunes(同左)
画像管理Picasa(同左)
画像編集Picasa(同左)
動画編集QickTimeProWindowsムービーメーカー(Vista同梱)
IMEATOK2007ATOK2009
年賀状ソフト筆まめ15(同左)
ウィルス対策Avast!4(同左)
ファイアウォールZoneAlarm(Win2000PCのみ)(同左)
バックアップAcronis True Image Personal(同左)
ファイル共有Dropbox
情報アーカイブEvernote

ほとんど変わってませんね(*^_^*)。ビデオがXactiからEverioに変わったため、QuickTimeProで編集ができなくなってしまったため、Mpeg2が直接編集できるVista同梱のムービーメーカーを使うようになりました。

でもQTのように簡単に切り貼りしてオリジナルの動画フォーマットで保存できないので不便なんですよね?。毎回WMV形式にエクスポートが必要なのはどうにかならないですかね?。動画ファイルの形式って多すぎますよね、ほんと。

それはさておきWindowsではソフトウェアにほとんどお金がかかっていません。この1年半で買ったのはATOK2009くらいかな。

カレンダーはiPhoneを購入した事をきっかけにクラウド化を実現。Googleカレンダーを使うことにしました。

FTPクライアントがこれまではFFFTPを長年愛用していましたが、2009年5月に光回線になってから大量のファイルを転送する機会があったときにFFFTPだとブチブチ切れてしまい、FileZillaを試してみたところ快適だったので乗換を決定しました。

また、今回DropboxとEvernoteが新しいジャンルとして入りました。Dropboxを利用することで複数の端末間でファイルの共有ができiPhoneなど外部からもファイルにアクセスすることができるようになりました。Evernoteは情報をアーカイブする目的で非常に役立っています。

この1年半でDropboxとEvernoteは無くてはならない存在となってしまいました。ここまでクラウドコンピューティング化進むとは驚きです。

この企画はまた来年末に総まとめとしてやってみたいと思います。来年はどんな環境になっているかな?楽しみです?(*^_^*)。

OS
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