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【レビュー】SOUNDPEATS GoFree2 オープンイヤーイヤホン:最新技術と快適性を兼ね備えた逸品

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音楽愛好家から日常の利用者まで、多くの人々がワイヤレスイヤホンの利便性を求めています。特に、快適さと高品質な音楽体験を同時に提供する製品は、市場で高い評価を受けています。その中でも、SOUNDPEATS GoFree2 オープンイヤーイヤホン商品リンク)は、独特のデザインと先進の音響技術を採用しており、注目を集めています。このブログでは、その特徴と他の製品との比較を通じて、このイヤホンの魅力を深掘りします。

特別オファー: SOUNDPEATS様より、ひとぅブログの読者の皆様に向けた特別なクーポンをご用意いただきました。この機会にぜひご利用ください!
クーポンコード: GoFree2Z13
割引内容: 購入時に5%オフ
対象商品: SOUNDPEATS GoFree2
有効期限: 2024年5月19日23:59 JSTまで
注記: このクーポンはAmazonの販売ページで提供されている他のクーポンとも併用可能です。

この記事は「ひとぅブログ レビューポリシー」に基づき、SOUNDPEATS様からレビュー用の商品を無償で提供いただきました。記事の掲載に関して金銭の授受はなく、内容に対する外部からの干渉も一切ありません。

目次

主な商品特徴

デザイン

  • オープンイヤー型:耳を塞がずに音を楽しむことができるため、長時間使用しても耳が痛くなりにくい。
  • 耳掛け式:安定した装着感を提供し、運動中でもずれにくい設計。

音質

  • ハイレゾ認証取得済み、LDAC対応:クリアで広がりのある音質を実現。
  • 16.2mmダイナミックドライバー:力強いサウンドと深みのある低音を提供。
  • ラムダ型音響空間2.0と低音補強アルゴリズム:迫力のある低音と全体のバランスが良い音場を作り出す。

機能

  • マルチポイント接続:複数のデバイスと同時に接続可能。
  • ENC通話ノイズリダクション:クリアな通話品質を実現。
  • 低遅延ゲームモード:ゲーム時の音の遅延を最小限に抑える。

その他

  • 装着感と再生時間:一度の充電で最大9時間の連続再生が可能、ケース使用時には最大35時間。
  • 「VGP 2024」金賞受賞:その品質と性能が高く評価されている。

他の有名なワイヤレスイヤホンとの比較

市場には多数のワイヤレスイヤホンが存在しますが、SOUNDPEATS GoFree2は特にオープンイヤー型という点で差別化されています。同様のオープンイヤーモデルであるBose Sport Open Earbudsと比較して、GoFree2はより高い音質(LDAC対応)と長時間のバッテリーライフを提供しており、価格帯においても優位に立っています。さらに、ENC通話ノイズリダクション機能や低遅延ゲームモードなど、追加の機能面でも魅力があります。

開封の儀

それでは開封していこう。hi-resオーディオにももちろん対応している。
背面はこのようなパッケージ。
「Hear Your Imagination」・・・「あなたの想像力を聞いてください」
16.2mmのダイナミックエンジンを搭載し、35時間の再生が可能だ。
開封!!
パッケージの上ぶたに説明書各種が挟まってるため、意外と気がつきにくいかも。
マニュアルは日本語対応している。マルチポイントに対応しているのが嬉しい。スマホとタブレットなど2台持ちの人に必須機能だ。
装着方法は慣れが必要だ。オープンイヤー型のため、耳にひっかける形。
困ったときのQAもきちん書かれているので安心。
イヤホンケースの下には何が入っているのだろうか?
USB Type-A to USB-Cケーブルが入っていた。ACアダプターはないが、ケーブルが同梱されているので忘れずに。
それではイヤホン本体を見ていこう。
保護シートを剥がしたところ。サウンドピーツのロゴがスーパーマンみたいでカッコいい。
卵サイズのケース。
表面はマット加工されており滑り止め効果がある。
背面にはUSB-C端子がある。ケース充電をする。
前面にはLEDランプと、開封時に指をひっかける隙間がある。
指輪ケース式で上ぶたを上に持ち上げるタイプ。
イヤホンがこのような形でケースに収納されている。
イヤホンの下に充電端子が配置されており、イヤホンをケースに収納すると充電が開始される。
2つともイヤホンを取った状態。
なかなか奇抜なデザインだ。おたまじゃくしみたい。充電端子部に絶縁シールが貼られている。
絶縁シールを剥がそう。端子部分にLRの印があるが慣れればイヤホンの形で、左右が分る。
イヤホン本体のシルバーの部分をタップして操作する。先っぽのシルバーの部分は重りでバランスを取っている。
オープンイヤーのためスピーカーとマイクのその形状がはっきりと確認できる。
装着は慣れが必要だが、フィット感は意外にも悪く無い。
SOUNDPEATS GoFree2を利用することで、音楽の楽しみ方の幅が広がるだろう。

SOUNDPEATS GoFree2を実際に使ってみた感想

実際にSOUNDPEATS GoFree2を使用してみたところ、オープンイヤー型ながらも非常にクリアな音質が印象的でした。特にアウトドアでの使用時に自然な音の流れを感じられる点が魅力です。通話機能も非常にクリアで、周囲の騒音を効果的に低減してくれるため、ビジネスシーンでも活躍します。また、耳掛け式のデザインはフィット感が高く、意外にも激しい運動をしてもずれることがありませんでした。

一方で音漏れはあるもの、と理解しておく必要があります。このため、外出先などで使う時は周りの環境に充分注意をして利用する必要がある点は購入前に認識しておきたいところです。

SOUNDPEATS GoFree2のここがGood!

  • 高品質な音質
  • 安定した装着感
  • 長時間のバッテリーライフ

SOUNDPEATS GoFree2のここがうーん

  • オープンイヤー型のため、非常にうるさい環境では外音の干渉がある可能性があります。

SOUNDPEATS GoFree2をおすすめできる人

  • 長時間の使用が必要なビジネスマン
  • アクティブなライフスタイルを送るスポーツ愛好家
  • 高音質を求める音楽愛好家

まとめ

SOUNDPEATS GoFree2 オープンイヤーイヤホンは、技術的な進歩とユーザーの快適性を両立させた優れた製品です。特にオープンイヤー型の設計は、自然な音の聴き心地を提供し、長時間の使用にも最適です。

オープンイヤーイヤホンは好みが分かれるイヤホンではありますが、多機能性と高いコストパフォーマンスを考えると、多くのユーザーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。

気になる方はぜひチェックしてみてください!!

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