【買収】サイバーエージェント、コンテンツスタジオ BABEL LABELを連結子会社化、世界発信を目指す

スポンサーリンク

サイバーエージェントは1月12日、映画やドラマなどを制作するコンテンツスタジオBABEL LABELの発行済株式を取得し、連結子会社化したと発表しました。

BABEL LABELは、映画、ドラマ、CM、ミュージックビデオなどを手がけるスタジオで日本アカデミー賞を受賞した映画「新聞記者」を監督した藤井道人氏も所属しています。

VODサービスで日本発で映画やドラマを幅広いプラットフォーム向けに制作し、世界輸出を目指すとされています。ようやく日本のコンテンツを世界へ発信する体制が整ってきたといえます。期待したいと思います。

コンテンツスタジオ BABEL LABELのサイバーエージェントグループ参画について
サイバーエージェントの新たな取り組みやサービス情報など、当社のニュースリリースを掲載しています。
ニュース企業
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ひとぅをフォローする
関係するかもしれない記事
この記事を書いた人
ひとぅ

新しいものが好きな「ひとぅ」が2007年10月からApple製品や家電製品、ガジェット、ウェブサービスなどの情報を発信中。詳しくは自己紹介ページをご覧ください。
Twitter、Facebookページでブログ更新をお知らせしています。フォローをよろしくお願いします!

ひとぅをフォローする
ひとぅブログ