【ドライブ】「ブランチ大津京」は これからの時代に求めれらるモールのかたちかも

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ドライブで訪れたブランチ大津京に新しい モールのかたちを見たのでご紹介したいと思います。

BRANCH(ブランチ)とは「樹の枝」という意味だそう。「樹の枝」のように、人々の交流や地域コミュニティが成長していくための拠点を目さして、緑のある居心地の良い空間、ワークショップやイベント開催にて地域のつながりをははぐくんでいくコンセント。

大和リースはが手がけ、運営するフレスポとはまた違ったコンセプト・魅力があります。緑があふれ癒しの空間が生まれます。買い物だけをする場所ではなく人と人が交流する場所のためのモール。

店舗は屋外に面し風を感じるゆとりのある時間が流れます。

ブランチ大津京は中央に公園もあり自然と人が集まります。

ブランチ大津京を見てこれからの時代に求められる理想のかたちではないかと実感しました。

一店舗もなく兵庫県と京都府に一店舗ずつあつりますが私が住む大阪府にはまだ一店舗もありません。コンセプトのお店ができるといいなと思いました。実にうらやましい!!

雑談
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