しっぽふりふりクッション「Qoobo」を買ってみた

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動物を飼えない環境であっても動物との触れ合いが欲しい、癒しが欲しい。という方にしっぽふりふりクッション「Qoobo」(11000円)が人気のようです。

動物のロボットの一種ですがクッションと尻尾だけの独特なデザインです。我が家では息子が誕生日プレゼントで欲しい!ということで本当にいいの?と確認をして購入しました。

ちなみに息子は高校3年生です。(笑)

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開封の儀

我が家にやってきました。Qooboさん。

側面に特徴が書かれています。

  • 生き物のようなしっぽの動き
  • ちょうどいい抱き心地
  • つい撫でたくなる手触り

優しく撫でるとしっぽがゆっくり反応して、早く撫でるとぶんぶん動くようです。

開封!!意外に大きいです。裏表はないようです。膝に置いて使うのにちょうどいい大きさですね。

なでなで。確かに動物のような手触りです。

しっぽの隣に電源スイッチがあります。

反対側に充電端子があります。

充電用アダプターは専用ジャックです。

重さは926g。膝に乗せて撫でるとちょうどいい重さです。

実際に使ってみた感想

電源を入れてゆっくり撫でるとしっぽをふんわりとふりふりします。上下がなくて少し上側にしっぽは反ります。反対にするときちんと上側に反ります。上下がわかっているようです。早く撫でるとぶんぶんと早く反応します。置いている自分でしっぽを振ったりもします。

動物を飼いたいけれど飼えない人にとっては癒しのアイテムとしてもってこいだと思います。充電の必要がありますが、「餌をあげる」といって充電してあげています。飽きが来ないのだろうか?と私は思いますが息子は購入後数日になりますが、毎日そばに置いているようです。

気になる人はチェックしてくださいね。

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