LINE Pay専用アプリがアプリ起動時のコードスキャン機能表示を廃止

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LINEが提供する、LINE Payの専用アプリが9月23日、Ver1.3.0へアップデートされ、初期状態にコードスキャン機能表示が廃止されました。

これまでのバージョンでは、アプリ起動時に画面の上半分に、QRコード・バーコードが、下半分に、コードスキャン機能(カメラの画像)が表示されていました。

この状態では意図せずカメラ画面が表示されてしまうため、利用者からあまり評判が良くありませんでした。

Ver1.3.0では、アプリ起動時は、QRコードとバーコードのみ表紙され、画面下部のアイコンをタップすることでコードスキャン画面に移動します。(右上の×をタップすると戻る。)

今回のアップデートは良かったと思います!

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