アップルのSafariが正式リリース

スポンサーリンク
3月18日アップルは、Safariの最新版3.1をリリースしました。今回のバージョンアップでついに、ベータ版が取れ正式版となりました。
WindowsではXP、Vistaに対応とのこと。
Safariは独自文字フォントをアンチエイリアスをかけるという懲りよう。
XPユーザーも快適な閲覧環境を手に入れることができます。

一方でアップルのやり方にクレームも出てるようです。
iTunesの最新版情報をお知らせしてくれる、Apple Software UpdateでiTunesをアップデートしようとするとSafariも一緒にお知らせされ(Safariがインストールされていないにもかかわらず)、デフォルトでチェックがONになっていると言うのです。

確かにこのやり方は酷い。
意図しないユーザーにWebブラウザをインストールさせるのは乱暴すぎます。
せめて、お知らせにとどめるなど配慮が必要でしょう。

ソフト・アプリ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ひとぅをフォローする
関係するかもしれない記事
この記事を書いた人
ひとぅ

新しいものが好きな「ひとぅ」が2007年10月からApple製品や家電製品、ガジェット、ウェブサービスなどの情報を発信中。詳しくは自己紹介ページをご覧ください。
Twitter、Facebookページでブログ更新をお知らせしています。フォローをよろしくお願いします!

ひとぅをフォローする
ひとぅブログ