Apple TVをゲットしたよ!開封の儀を執り行いました

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11月11日に突然、日本国内でもiTunes Storeで映画の販売・レンタルが、さらにはApple TVの販売が始まりましたが、アップルストア心斎橋でアップルテレビ本体が発売されていたので、早速、購入したので、開封の儀を執り行いました。

右がApple TV(第二世代)、左がApple HDMI to HDMI Cable。やっぱりパッケージは白がベース。

パッケージの正面。うむ。シンプル。

開梱すると、出ました。箱いっぱいにApple TVがお出ましです♪。

パッケージから製品を取り出すときの透明のつまみは、Apple TVでも健在です。つまみをもって簡単に取り出せます。

本体の下にはリモコンが斜めに入ってました。

iPhone4と並べてみると、Apple TVの大きさがイメージしやすいでしょうか。小さいでしょう!? 

厚さもiPhone2つ分という感じでしょうか。

リモコンの取り外しにもつまみがあるので、取り出しやすいです。

リモコンの下は、電源ケーブルとマニュアル類が入ってます。パッケージが立て長い理由が分かりました。

マニュアル類の中に、やっぱりありました、アップルのロゴステッカー(^^;)。

パッケージの内容はこの通り。それにしてもシンプル。

マニュアルの表紙を開くと……。「ようこそ Apple TV の世界へ。」うむ。「この Apple TV はあなたのために生まれました。」じゃないのね? 

マニュアルは総ページが33ページ。アップル製品としてはページ数が多いかな?それでも国内家電メーカーと比較すると断然薄いですが。

アップルテレビの表面。

アップルテレビの裏面。上の出っ張りは何かな?と思ったら何と、接続端子部を隠すための目隠しシールだったんですね。

シールをはがすと接続端子部が現れるのですが、わざわざ黒テープで目隠ししている製品なんて初めてですよ、ほんと。今回はここに一番驚かさせられました(^^;)。

電源ケーブルをコンセントに挿して、HDMIケーブルをテレビと接続して、テレビの下に置けばセット完了。

これが初めての起動画面。言語を選択します。この後に、ネットワークの設定をします。

設定の最後には、操作の状況をアップルに送るか聞かれます。説明の日本語もおかしいし、「OK」と「いいえ」の選択肢ってのも変じゃない?なんだかアップルらしくない完成度。

初期設定が完了しました。これがメニュー画面です。「ムービー」、「インターネット」、「コンピュータ」、「設定」があり、それぞれにサブメニューがあります。

以上で開封の儀は終了です。今回もアップルの製品作りにこだわりを感じました。しかし微妙にiPhoneやMacBookの時と違うものを感じたのは気のせいでしょうか。何はともあれこれから実際に使ってみようと思います♪。お疲れ様でした〜。

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